大切なもの

大切なものや財産は自身の体の中に入れなさい。

 

そうすれば、誰に盗まれることも奪われることもありません。

 

と教わったことを素直に実践したのです。

 

通常は、先入観や常識が邪魔をして実践できないのですが、神が僕にプレゼントしてくれたのです。

 

 

ふと、真夜中に思いつきで語ります。

 

人生の中では思春期や壮年期など様々な時期があり、その都度人は思い悩み、日々を積み重ねていくものです。

 

そこに寄り添うように音楽は流れていくものです。

 

そんな人生の時期を音楽に例えてみました。

 

 

主に十代、矛盾や閉塞感を感じながらも、既成概念を打ち破ろうとする時期

 

オザ期

 

 

少し大人になり、ずるさも覚えながらどこか虚無感や不安を抱え、それでも働くことを求められる時期

 

中島みゆ期

 

 

少なくとも大人でなければ分かり得ない領域。
悟りの境地にも似た、人として完成されてきた時期。

 

八代亜期

 

なんてくだらねえことを考えているアタシは中島みゆ期真っ只中。

 

 

その他にも、世間の本流を離れボヘミアンに生きる時期

 

葛城ユ期

 

なんてのもあります。